あとテキストを見ないでもいいということだけど、やっぱテキストも必要なんじゃないかな?基本的な英語力があるならテキストは必要ないかもしれないけど、英単語自体を知らない初心者では、テキストを見ないと分からない気がするけど!
●時間のない人ほど効率よく学べる英語学習教材とは?(TREND通信)
http://news.livedoor.com/article/detail/5544331/
止まらぬ円高や日本市場の縮小傾向などにより、日本企業の視野は世界へと向けられている。そんな中、ここ数年で顕著になってきた有名起業の英語公用語化やグローバル採用など、我々日本人ビジネスマンにとって「英会話」は最低限のスキルとなりつつあるといえる。
ならば!と、一念発起して挑戦してみても、日々忙しい社会人には「続ける」ということが最大のネックとなることが多いもの。そして、続かない原因には、効率の悪さが挙げられる。それは、限られた時間の中で、少しのスキマ時間を有効に使い、手軽に、手早く、着実に学べる教材やスクールがこれまでなかったからである。
つまり、この3つの条件が満たされさえすれば簡単に上達し、学習へのモチベーションも高まり続けられるはず。
そんな条件を満たした学習法として売れに売れている教材が、『エブリデイイングリッシュ』(以下、EE)だ。その実績は、2009年、2010年の2年連続で英会話教材売上げ第1位(バルクホールディング調べ)、楽天でも教材部門ランキングで40週以上連続第1位を獲得、ヤフーショッピングでもウィークリーの売上で110週以上連続第1位と、堂々たる結果だ。
その内容はなんと、ただ単に「流し聞く」だけ。これは赤ちゃんが成長し、言葉を喋り出すプロセスと同様の方法なのである。日本人にとって英会話が難しく感じるのは、ネイティブ発音の聞き取りの難しさが原因といわれている。EEでは、独自に研究し見つけ出した「142.854%」というスピードの英会話を聞いたあと、ナチュラルスピードで同じ会話を聞くという特許出願中の2段階スピード学習法を採用。すると、聞き取りにくい発音がスロー再生されたかのように聴力が活性化され、リスニング能力を鍛えられるのである。
この学習法の効率の良さは、現在イタリアで活躍するバレーボール・日本代表の越川優選手も絶賛。越川選手は、英会話教室や他の教材を試したものの、練習や遠征の忙しさに、長続きしなかったとのこと。「でもEEは、ジョギング中などを利用して自分のペースで続けられています」と、自分の生活に適した利用ができているという。
海外で生活するようになってから、今まで以上に英語の必要性を切実に感じたという越川選手。「2段階スピードは効果抜群ですね。この2段階スピードのおかげで、かなりのリスニング力アップが図れますね。さらに、内容も海外で生活する為に必要な使える英語がたくさん盛り込まれているので、即効性があるなと思います。」と、開始数ヶ月で早くもその効果を実感しているそうだ。
また、一般のユーザーからは、「ネイティブの発音をきちんと学べる」「日常的に使う英会話が採用されているので、海外ですぐに会話ができた」との声が多く、生きた英語を学べる点が好評のようだ。
現在、購入者全員にiPodをプレゼントするといったキャンペーンを展開しているEEは、時間の無い現代のビジネスマンにとって、最適な英語学習方法といえる。新生活スタート、という雰囲気がひと段落したこの時節だからこそ、地に足を着けて英会話学習をはじめることで、新しい自分に出会う可能性に挑戦してみてはいかがだろうか。
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